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30歳の平均年収と給料|住民税、所得税、手取りはいくら?【2018年版】

30歳の平均年収と給料|住民税、所得税、手取りはいくら?【2018年版】

30歳の平均年収を、国税庁の調査や上場企業の決算資料を分析して調べてみました。30歳の場合、平均年収は322万円で、住民税が13.1万円、所得税が6.19万円、手取りが257万円でした。また、上場企業で30歳の場合は平均年収は492万円で、住民税が23.9万円、所得税が13.4万円、手取りが385万円になります。主な企業の30歳年収ランキングもまとめましたので、そちらもご覧ください。 (2018/06/06)

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30歳の年収

まずは30歳の額面の年収と給料を調べます。

国税庁の調査によると全国の会社員の平均年齢は45.6歳で平均年収が485万円となっています。

この調査結果を元に30歳の会社員の平均年収を計算すると322万円で、一月分の給料は19.7万円になります。

上場企業で30歳の場合

上場企業の会社員の場合、平均年齢は40.1歳で平均年収が649万円になります。

この平均年齢と平均年収を元に上場企業で30歳の会社員の平均年収を計算すると492万円で、一月分の給料は30万円になります。

こうやって見ると上場企業と非上場企業の年収は結構違いますね。

続いて30歳の全国平均の年収322万円の場合と上場企業の平均の年収492万円の場合の住民税、所得税、手取り額の計算をしてみます。

給与所得控除を計算する

まず、年収ごとの給与所得控除額は

65万円まで 全額
162.5万円まで 65万円
180万円まで 収入 x 40%
360万円まで 収入 x 30% + 18万円
660万円まで 収入 x 20% + 54万円
1000万円まで 収入 x 10% + 120万円
1500万円まで 収入 x 5% + 170万円
1500万円以上 245万円

となります。

この表から年収322万〜492万円の場合の給与所得控除の額を計算します。

年収322万円 x 30% + 18万円 = 115万円
年収492万円 x 20% + 54万円 = 152万円

社会保険料の支払額を調べる

健康保険・厚生年金・雇用保険といった社会保険料も控除の対象となるので、社会保険料の支払額を調べます。

基本的には年収の14.22%ほどになるので年間の社会保険料の目安額を計算すると

年収322万円 x 14.22% = 45.9万円
年収492万円 x 14.22% = 69.9万円

となります。

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住民税と所得税の基礎控除

住民税の基礎控除は33万円となっています。

一方、所得税の基礎控除は住民税より5万円高い38万円となっています。

住民税と所得税の控除合計額を計算する

年収322万〜492万円の場合の住民税控除の合計額を計算するとこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):給与所得控除 115万円 + 社会保険料控除 45.9万円 + 基礎控除 33万円 = 194万円
年収492万円(30歳の上場企業平均):給与所得控除 152万円 + 社会保険料控除 69.9万円 + 基礎控除 33万円 = 255万円

また、所得税控除の合計額はこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):給与所得控除 115万円 + 社会保険料控除 45.9万円 + 基礎控除 38万円 = 199万円
年収492万円(30歳の上場企業平均):給与所得控除 152万円 + 社会保険料控除 69.9万円 + 基礎控除 38万円 = 260万円

所得税の場合は基礎控除の違いで住民税より5万円だけ控除額が高くなっています。

住民税と所得税の課税対象額を計算する

年収から控除額を引いて住民税の課税対象額を計算するとこうなります。

年収322万円 - 住民税控除 194万円 = 129万円
年収492万円 - 住民税控除 255万円 = 237万円

所得税の課税対象額はこのようになります。

年収322万円 - 所得税控除 199万円 = 124万円
年収492万円 - 所得税控除 260万円 = 232万円
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住民税額&所得税額を計算する

住民税額は、計算した課税対象額に税率10%をかけて均等割5000円を足して調整控除を引くと計算できます。

年収322万円(30歳の全国平均):所得割 129万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 13.1万円
年収492万円(30歳の上場企業平均):所得割 237万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 23.9万円

なお、調整控除については計算がややこしいので詳しいことは省略します。

また、所得税については課税対象額ごとの税率と控除額が

課税対象額 税率 控除額
195万円まで 5% なし
330万円まで 10% 9.75万円
695万円まで 20% 42.75万円
900万円まで 23% 63.6万円
1800万円まで 33% 153.6万円
4000万円まで 40% 279.6万円
4000万円以上 45% 479.6万円

となっているので、それぞれの年収ごとの所得税額はこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):課税対象額 124万円 x 5% - 0円 = 6.19万円
年収492万円(30歳の上場企業平均):課税対象額 232万円 x 10% - 9.75万円 = 13.4万円

住民税と所得税の合計

住民税額と所得税額を合計するとこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):住民税 13.1万円 + 所得税 6.19万円= 19.3万円
年収492万円(30歳の上場企業平均):住民税 23.9万円 + 所得税 13.4万円= 37.3万円
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配偶者控除がある場合の住民税と所得税

専業主婦の妻がいる場合などは配偶者控除があるので、そのぶん課税対象額が減って住民税と所得税が安くなります。

配偶者控除の制度は平成30年度から新しくなっていて、給与所得控除後の夫の所得が900万円(年収1120万円)・950万円(年収1170万円)・1000万円(年収1220万円)を境に控除額が変わるようになっています。

住民税の配偶者控除は所得が900万円以下なら33万円、950万円以下なら22万円、1000万円以下なら11万円となるので、それぞれの年収ごとの住民税額はこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):所得割 95.9万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 9.84万円(3.3万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):所得割 204万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 20.6万円(3.3万円の差額)

また、所得税の配偶者控除は所得が900万円以下なら38万円、950万円以下なら26万円、1000万円以下なら13万円となるので、所得税額はこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):課税対象額 85.9万円 x 5% - 0円 = 4.29万円(1.9万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):課税対象額 194万円 x 5% - 0円 = 9.68万円(3.73万円の差額)

配偶者控除のある場合の住民税と所得税を計算するとこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):住民税 9.84万円 + 所得税 4.29万円= 14.1万円(5.2万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):住民税 20.6万円 + 所得税 9.68万円= 30.3万円(7.03万円の差額)
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扶養控除がある場合の住民税と所得税

16歳以上の子供がいる場合などは扶養控除もあります。

扶養控除額も住民税と所得税で違っていて、年齢ごとにこのようになっています。

年齢 住民税の扶養控除 所得税の扶養控除
15歳まで 0円 0円
18歳まで 33万円 38万円
19〜22歳まで 45万円 63万円
23〜69歳まで 33万円 38万円
70歳以上(同居) 45万円 58万円
70歳以上(別居) 38万円 48万円

子供の場合は中学生以下、高校生、大学生で分かれているようなイメージですね。

なお、中学生以下の場合は扶養控除はありませんが代わりに児童手当があります。こちらは2歳までは月額1.5万円、3歳から中学生までは月額1万円がもらえます。これは大きいですね。

たとえば専業主婦の奥さん、高校生の息子、中学生の娘がいた場合、住民税の配偶者控除33万円と扶養控除33万円で合計66万円の控除になるので住民税はこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):所得割 62.9万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 6.54万円(6.6万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):所得割 171万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 17.3万円(6.6万円の差額)

所得税の場合は配偶者控除38万円と扶養控除38万円で合計76万円の控除になるのでこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):課税対象額 47.9万円 x 5% - 0円 = 2.39万円(3.8万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):課税対象額 156万円 x 5% - 0円 = 7.78万円(5.63万円の差額)

この場合の住民税と所得税の合計額はこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):所得税 2.39万円 + 住民税 6.54万円 = 8.93万円(10.4万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):所得税 7.78万円 + 住民税 17.3万円 = 25.1万円(12.2万円の差額)

また、中学生の娘については扶養控除はありませんが、児童手当で月額1万円=年間で12万円もらえます。

中学生以下なら児童手当をもらえるので、保育園児・幼稚園児・小学生のお子さんがいる場合も同じです。

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手取り額を計算する

額面の年収から社会保険料と所得税と住民税を引くと手取り額が計算できます。

年収322万〜492万円の場合の手取り額を計算するとこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):年収322万円 - 社会保険料 45.9万円 - 所得税 6.19万円 - 住民税 13.1万円 = 257万円
年収492万円(30歳の上場企業平均):年収492万円 - 社会保険料 69.9万円 - 所得税 13.4万円 - 住民税 23.9万円 = 385万円

配偶者控除がある場合の手取り額はこのようになります。

年収322万円(30歳の全国平均):年収322万円 - 社会保険料 45.9万円 - 所得税 4.29万円 - 住民税 9.84万円 = 262万円(5.2万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):年収492万円 - 社会保険料 69.9万円 - 所得税 9.68万円 - 住民税 20.6万円 = 392万円(7.03万円の差額)

さらに高校生の子どもの扶養控除がある場合はこんな感じになります。

年収322万円(30歳の全国平均):年収322万円 - 社会保険料 45.9万円 - 所得税 2.39万円 - 住民税 6.54万円 = 268万円(10.4万円の差額)
年収492万円(30歳の上場企業平均):年収492万円 - 社会保険料 69.9万円 - 所得税 7.78万円 - 住民税 17.3万円 = 397万円(12.2万円の差額)
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企業ごとの30歳の年収と手取り

続いて各上場企業の平均年齢と平均年収を参考に、30歳で年収200万〜700万円の企業を調べてみました。

30歳で年収700万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
ヤマトホールディングス 東京都で61位 721万円 544万円
アサヒグループホールディングス 東京都で62位 718万円 542万円
オービック 東京都で63位 717万円 541万円
キリンホールディングス 東京都で64位 716万円 541万円
エーザイ 東京都で65位 711万円 538万円
国際石油開発帝石 東京都で66位 711万円 538万円
日本取引所グループ 東京都で67位 710万円 537万円
東燃ゼネラル石油 東京都で69位 705万円 534万円
明治ホールディングス 東京都で71位 704万円 533万円
東宝 東京都で73位 699万円 530万円
日揮 神奈川県で3位 696万円 528万円
ディスコ 東京都で78位 695万円 528万円
めぶきフィナンシャルグループ 栃木県で1位 693万円 526万円
大和ハウス工業 大阪府で9位 692万円 526万円
KDDI 東京都で82位 687万円 522万円
中外製薬 東京都で85位 686万円 522万円
大林組 東京都で86位 683万円 520万円
三井住友フィナンシャルグループ 東京都で87位 682万円 520万円
清水建設 東京都で90位 678万円 517万円
塩野義製薬 大阪府で12位 677万円 516万円

30歳で年収600万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
日立製作所 東京都で152位 624万円 480万円
三菱UFJフィナンシャル・グループ 東京都で157位 622万円 479万円
オリックス 東京都で158位 621万円 478万円
楽天 東京都で161位 618万円 476万円
クボタ 大阪府で28位 612万円 472万円
豊田自動織機 愛知県で6位 610万円 471万円
東京海上ホールディングス 東京都で180位 608万円 469万円
安川電機 福岡県で3位 607万円 468万円
信越化学工業 東京都で187位 604万円 466万円
東海旅客鉄道 愛知県で8位 604万円 466万円
三菱電機 東京都で193位 602万円 464万円
みずほフィナンシャルグループ 東京都で195位 601万円 464万円
積水ハウス 大阪府で34位 592万円 457万円
シスメックス 兵庫県で4位 590万円 456万円
花王 東京都で229位 586万円 453万円
日産自動車 神奈川県で9位 579万円 448万円
ヤフー 東京都で256位 579万円 448万円
デンソー 愛知県で10位 579万円 448万円
アイシン精機 愛知県で11位 576万円 446万円
村田製作所 京都府で5位 575万円 445万円

30歳で年収500万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
ヤマハ発動機 静岡県で5位 524万円 408万円
ホンダ 東京都で502位 523万円 407万円
パナソニック 大阪府で84位 523万円 407万円
ネクソン 東京都で553位 513万円 400万円
ルネサスエレクトロニクス 東京都で554位 513万円 400万円
りそなホールディングス 東京都で576位 510万円 398万円
マツダ 広島県で5位 509万円 397万円
西日本旅客鉄道 大阪府で100位 508万円 396万円
京セラ 京都府で15位 506万円 395万円
マキタ 愛知県で43位 504万円 394万円
東芝 東京都で661位 498万円 389万円
スズキ 静岡県で11位 496万円 388万円
日本電産 京都府で18位 494万円 386万円
セブン&アイ・ホールディングス 東京都で703位 491万円 384万円
ドンキホーテホールディングス 東京都で733位 488万円 382万円
関西電力 大阪府で135位 485万円 379万円
TOTO 福岡県で14位 484万円 379万円
小糸製作所 東京都で771位 484万円 379万円
オリエンタルランド 千葉県で15位 479万円 375万円
新日鐵住金 東京都で794位 478万円 375万円

30歳で年収400万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
アリアケジャパン 東京都で1227位 425万円 335万円
オリエントコーポレーション 東京都で1229位 424万円 335万円
SUMCO 東京都で1235位 424万円 335万円
ファンケル 神奈川県で99位 423万円 334万円
第一生命ホールディングス 東京都で1244位 423万円 334万円
近鉄グループホールディングス 大阪府で256位 422万円 333万円
MonotaRO 兵庫県で62位 421万円 333万円
宝ホールディングス 京都府で40位 421万円 333万円
東海カーボン 東京都で1262位 420万円 332万円
青山商事 広島県で11位 419万円 331万円
名古屋鉄道 愛知県で132位 417万円 330万円
ワコールホールディングス 京都府で41位 411万円 325万円
ビックカメラ 東京都で1351位 409万円 323万円
東邦ホールディングス 東京都で1357位 407万円 322万円
エービーシー・マート 東京都で1366位 406万円 321万円
テクノプロ・ホールディングス 東京都で1377位 404万円 320万円
ケーズホールディングス 茨城県で7位 398万円 315万円
ノエビアホールディングス 兵庫県で77位 397万円 314万円
エイチ・アイ・エス 東京都で1453位 389万円 309万円
ジョイフル本田 茨城県で10位 385万円 305万円

30歳で年収300万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
オークワ 和歌山県で8位 323万円 258万円
TASAKI 兵庫県で101位 321万円 256万円
フジオフードシステム 大阪府で388位 321万円 256万円
近鉄百貨店 大阪府で390位 319万円 255万円
サトレストランシステムズ 大阪府で393位 318万円 254万円
テンポスバスターズ 東京都で1712位 317万円 253万円
G−7ホールディングス 兵庫県で104位 315万円 251万円
イオンディライト 大阪府で400位 313万円 250万円
福山通運 広島県で37位 312万円 249万円
ラオックス 東京都で1726位 310万円 248万円
第一交通産業 福岡県で68位 309万円 247万円
イオン九州 福岡県で69位 306万円 245万円
丸善CHIホールディングス 東京都で1738位 305万円 244万円
ヨシックス 愛知県で215位 301万円 240万円
ワールドホールディングス 福岡県で72位 300万円 240万円
リミックスポイント 東京都で1747位 297万円 237万円
SOMPOケアメッセージ 岡山県で20位 294万円 235万円
ツクイ 神奈川県で168位 293万円 235万円
大庄 東京都で1755位 290万円 232万円
日本セラミック 鳥取県で3位 276万円 221万円

30歳で年収200万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
ハリマビステム 神奈川県で178位 225万円 181万円
ビケンテクノ 大阪府で416位 224万円 181万円
プレステージ・インターナショナル 東京都で1791位 224万円 181万円
太平洋興発 東京都で1792位 221万円 178万円
北日本紡績 石川県で26位 216万円 175万円
かんなん丸 埼玉県で73位 214万円 173万円
カワサキ 大阪府で417位 212万円 172万円
日本管財 東京都で1793位 212万円 171万円
井筒屋 福岡県で82位 209万円 169万円
日本パレットプール 大阪府で418位 208万円 169万円
リテールパートナーズ 山口県で12位 208万円 168万円
トスネット 宮城県で21位 204万円 166万円
ショクブン 愛知県で222位 194万円 157万円

まとめ

今回は30歳の年収を調べてみました。

他の年齢についてもまとめていますので、よろしければそちらもご覧ください。

年齢ごとの平均年収

年齢 全国の平均年収 上場企業の平均年収
22歳 208万円(手取り169万円) 317万円(手取り253万円)
23歳 224万円(手取り181万円) 342万円(手取り273万円)
24歳 241万円(手取り194万円) 368万円(手取り292万円)
25歳 258万円(手取り207万円) 393万円(手取り311万円)
26歳 274万円(手取り220万円) 418万円(手取り331万円)
27歳 291万円(手取り233万円) 444万円(手取り350万円)
28歳 301万円(手取り241万円) 460万円(手取り361万円)
29歳 312万円(手取り249万円) 476万円(手取り373万円)
30歳 322万円(手取り257万円) 492万円(手取り385万円)
31歳 333万円(手取り265万円) 508万円(手取り396万円)
32歳 344万円(手取り274万円) 524万円(手取り408万円)
33歳 353万円(手取り281万円) 538万円(手取り418万円)
34歳 363万円(手取り288万円) 553万円(手取り429万円)
35歳 372万円(手取り296万円) 568万円(手取り440万円)
36歳 382万円(手取り303万円) 582万円(手取り450万円)
37歳 391万円(手取り310万円) 597万円(手取り461万円)
38歳 402万円(手取り318万円) 613万円(手取り473万円)
39歳 413万円(手取り327万円) 630万円(手取り485万円)
40歳 424万円(手取り335万円) 646万円(手取り496万円)
41歳 435万円(手取り343万円) 663万円(手取り507万円)
42歳 445万円(手取り351万円) 679万円(手取り518万円)
43歳 456万円(手取り359万円) 696万円(手取り528万円)
44歳 467万円(手取り367万円) 713万円(手取り539万円)
45歳 478万円(手取り375万円) 730万円(手取り549万円)
46歳 489万円(手取り383万円) 746万円(手取り560万円)
47歳 500万円(手取り391万円) 763万円(手取り570万円)
48歳 502万円(手取り392万円) 766万円(手取り572万円)
49歳 504万円(手取り393万円) 768万円(手取り574万円)
50歳 506万円(手取り395万円) 771万円(手取り575万円)
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