税金奉行の税金解説書
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22歳の平均年収と給料|住民税、所得税、手取りはいくら?【2020年版】

22歳の平均年収を、国税庁の調査や上場企業の決算資料を分析して調べてみました。22歳の場合、平均年収は208万円で、住民税が6.74万円、所得税が3万円、手取りが169万円でした。また、上場企業で22歳の場合は平均年収は317万円で、住民税が12.8万円、所得税が6.04万円、手取りが253万円になります。主な企業の22歳年収ランキングもまとめましたので、そちらもご覧ください。 (2020/04/06更新)

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22歳の年収

まずは22歳の額面の年収と給料を調べます。

国税庁の調査によると全国の会社員の平均年齢は45.6歳で平均年収が485万円となっています。

この調査結果を元に22歳の会社員の平均年収を計算すると208万円で、一月分の給料は12.7万円になります。

上場企業で22歳の場合

上場企業の会社員の場合、平均年齢は40.1歳で平均年収が649万円になります。

この平均年齢と平均年収を元に上場企業で22歳の会社員の平均年収を計算すると317万円で、一月分の給料は19.3万円になります。

こうやって見ると上場企業と非上場企業の年収は結構違いますね。

続いて22歳の全国平均の年収208万円の場合と上場企業の平均の年収317万円の場合の住民税、所得税、手取り額の計算をしてみます。

給与所得控除を計算する

まずは給与所得控除を計算します。

え?給与所得控除って何ですか?
給与所得控除とは年収のうちの経費分です。
この分は税金がかからずに済みますよ。

給与所得控除とは簡単に言うと

「これだけの給料をもらっているなら、スーツを買ったりカバンを買ったり靴を買ったりして、仕事関係でこれくらいは使うよね」

という額で、税金を計算するときは給与収入からこの額を経費として引いて計算して良いことになっています。

給与所得控除はいくらくらいなんでしょう?
給与所得控除の金額は年収によって変わります。
年収が多くなるとその分控除額も大きくなりますよ。

年収ごとの給与所得控除額は

年収 給与所得控除額
65万円まで 全額
162.5万円まで 65万円
180万円まで 収入 x 40%
360万円まで 収入 x 30% + 18万円
660万円まで 収入 x 20% + 54万円
1000万円まで 収入 x 10% + 120万円
1000万円以上 220万円

となります。

年収が1000万円を超えるとそれ以上増えても控除額は変わらないんですね。
そうですね。
上限額を超えると年収が1000万円でも2000万円でも控除額は変わりません。

この表から年収208万〜317万円の場合の給与所得控除の額を計算するとこうなります。

年収208万円 x 30% + 18万円 = 80.4万円
年収317万円 x 30% + 18万円 = 113万円
ただし、この給与所得控除額は令和元年分までで、令和2年になると給与所得控除額が次のように改定されます。
年収 給与所得控除額
55万円まで 全額
162.5万円まで 55万円
180万円まで 収入 x 40% ー 10万円
360万円まで 収入 x 30% + 8万円
660万円まで 収入 x 20% + 44万円
850万円まで 収入 x 10% + 110万円
850万円以上 195万円
令和2年の給与所得控除額は令和元年より少なくなるんですね。。
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社会保険料の支払額を調べる

次は社会保険料の支払額を調べます。

社会保険料ってなんの支払いですか?
どう税金に関係するんでしょう?
社会保険料というのは主に健康保険厚生年金雇用保険の3つです。
この支払いも住民税と所得税の控除に使えるようになっています。

健康保険は治療費を安く済ませるための保険で、病院で治療をした時に治療費の30%の支払いで済むようになります。

厚生年金は年金の上乗せ分で、厚生年金を払っているとその分支給される年金が結構上乗せされます。

雇用保険は仕事をしていない期間にお金をもらうための保険で、加入していると失業時には失業保険が、育児休業時には育児休業給付金がもらえたりします。

このあたりの社会保険料もほとんど税金のようなものなので、税金を計算する際は収入から引いて計算することができます。

社会保険料はいくらくらい支払うんでしょう?
健康保険料・厚生年金・雇用保険料で年収の14.22%くらいになるのが一般的です。

年収208万〜317万円の場合は健康保険料が年収の4.985%、厚生年金が年収の8.737%、雇用保険が年収の0.5%となるので、合計すると社会保険料は年収の14.22%ほどになります。

社会保険料の額を年収の14.22%として年間の社会保険料の目安額を計算すると

年収208万円 x 14.22% = 29.6万円
年収317万円 x 14.22% = 45.1万円

となります。

社会保険料は年収が増えるほど支払いも多くなるんですね。
そうですね。
健康保険料と厚生年金と雇用保険料は年収の〇〇%という計算をするので、負担額は年収に応じて増えていきます。
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住民税と所得税の基礎控除

住民税と所得税には基礎控除があります。

住民税と所得税の基礎控除ってなんですか?
基礎控除は年収に関係なく同じ金額となる控除です。
住民税と所得税ではそれぞれ違う控除額となっています。

基礎控除も税金を計算する時に収入から引くことができます。

住民税の基礎控除額は33万円となっています。

一方、所得税の基礎控除額は住民税より5万円高い38万円となっています。

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住民税と所得税の控除合計額を計算する

続いて給与所得控除、社会保険料控除、基礎控除を合計して住民税と所得税の控除合計額を計算します。

年収208万〜317万円の場合の住民税控除の合計額を計算するとこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):給与所得控除 80.4万円 + 社会保険料控除 29.6万円 + 基礎控除 33万円 = 143万円
年収317万円(22歳の上場企業平均):給与所得控除 113万円 + 社会保険料控除 45.1万円 + 基礎控除 33万円 = 191万円

また、所得税控除の合計額はこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):給与所得控除 80.4万円 + 社会保険料控除 29.6万円 + 基礎控除 38万円 = 148万円
年収317万円(22歳の上場企業平均):給与所得控除 113万円 + 社会保険料控除 45.1万円 + 基礎控除 38万円 = 196万円
住民税と所得税で控除の合計額って少し違うんですね。
所得税の方が住民税より基礎控除が5万円高いので、控除合計額もその分高くなっています。
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住民税と所得税の課税対象額を計算する

年収から控除額を引いて住民税の課税対象額を計算するとこうなります。

年収208万円 - 住民税控除 143万円 = 64.9万円
年収317万円 - 住民税控除 191万円 = 126万円

所得税の課税対象額はこのようになります。

年収208万円 - 所得税控除 148万円 = 59.9万円
年収317万円 - 所得税控除 196万円 = 121万円
住民税も所得税も課税対象額は年収より結構少なくなるんですね。
そうですね。
年収が増えてくると課税対象額の割合も増えますが、年収208万〜317万円くらいだと意外と税金がかかる収入は少なく済みますよ。
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住民税額を計算する

課税対象額の計算が済んだので、次は税額の計算を計算します。
とうとう本題ですね!
まずは住民税から計算しますね。

住民税額は、計算した課税対象額に税率10%をかけて均等割5000円を足して調整控除を引くと計算できます。

なお、住民税の税率は自治体によって微妙に変わってくるのですが、今回の記事では標準税率の均等割と所得割で計算します。

年収208万円(22歳の全国平均):所得割 64.9万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 6.74万円
年収317万円(22歳の上場企業平均):所得割 126万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 12.8万円
所得割が税率で均等割が定額なんですね。
最後に引かれてる調整控除ってなんですか?
平成19年に所得税の税率を下げる代わりに住民税の税率を上げたのですが、その時に税金の合計額が変わらないようにするために調整控除という仕組みができました。
なんだかややこしそうですね。。
調整控除の計算は結構面倒なのですが、それほど大きい額ではありませんし、あまり気にしなくても大丈夫ですよ。
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所得税額を計算する

住民税の次は所得税を計算してみますね。
よろしくお願いします!

所得税については課税対象額ごとの税率と控除額が

課税対象額 税率 控除額
195万円まで 5% なし
330万円まで 10% 9.75万円
695万円まで 20% 42.75万円
900万円まで 23% 63.6万円
1800万円まで 33% 153.6万円
4000万円まで 40% 279.6万円
4000万円以上 45% 479.6万円

となっています。

それぞれの年収ごとの所得税額を計算するとこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):課税対象額 59.9万円 x 5% - 0円 = 3万円
年収317万円(22歳の上場企業平均):課税対象額 121万円 x 5% - 0円 = 6.04万円
所得税の税率は住民税と違って課税対象額が大きいほど高くなるんですね。
そうですね。
なお、このように収入が多い人ほど税率が高くなる仕組みのことを累進課税と言います。
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住民税と所得税の合計

住民税と所得税が計算できたので、それぞれの税額を足して合計額を計算してみます。

住民税額と所得税額の合計はこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):住民税 6.74万円 + 所得税 3万円= 9.74万円
年収317万円(22歳の上場企業平均):住民税 12.8万円 + 所得税 6.04万円= 18.9万円
こうやってみてみると結構税金払ってますね。
こんなにあったのか。。
そうですね。
ただ、住民税と所得税には税金を減らす仕組みがいくつかあるので、次はそちらを見ていきますね。
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配偶者控除がある場合の住民税と所得税

次は配偶者控除がある場合の計算をしてみます。

配偶者控除ってなんですか?
配偶者控除は妻や夫を扶養している人の税金の負担を減らすための仕組みです。

専業主婦の妻がいる場合などは配偶者控除が使えて住民税と所得税が安くなります。

配偶者控除の制度は平成30年度から新しくなっていて、給与所得控除後の夫の所得が900万円(年収1120万円)・950万円(年収1170万円)・1000万円(年収1220万円)を境に控除額が変わるようになっています。

住民税の配偶者控除は所得が900万円以下なら33万円、950万円以下なら22万円、1000万円以下なら11万円となるので、それぞれの年収ごとの住民税額はこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):所得割 31.9万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 3.44万円(3.3万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):所得割 92.8万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 9.53万円(3.3万円の差額)

また、所得税の配偶者控除は所得が900万円以下なら38万円、950万円以下なら26万円、1000万円以下なら13万円となるので、所得税額はこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):課税対象額 21.9万円 x 5% - 0円 = 1.1万円(1.9万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):課税対象額 82.8万円 x 5% - 0円 = 4.14万円(1.9万円の差額)

配偶者控除のある場合の住民税と所得税を計算するとこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):住民税 3.44万円 + 所得税 1.1万円= 4.54万円(5.2万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):住民税 9.53万円 + 所得税 4.14万円= 13.7万円(5.2万円の差額)
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扶養控除がある場合の住民税と所得税

続いて扶養控除がある場合の税金を計算してみます。

扶養控除ってなんですか?
扶養控除は配偶者控除と似た仕組みです。
扶養控除では子供を養っている人の税金の負担を減らします。

扶養控除額も住民税と所得税で違っていて、年齢ごとにこのようになっています。

年齢 住民税の扶養控除 所得税の扶養控除
15歳まで 0円 0円
18歳まで 33万円 38万円
19〜22歳まで 45万円 63万円
23〜69歳まで 33万円 38万円
70歳以上(同居) 45万円 58万円
70歳以上(別居) 38万円 48万円

子供の場合は中学生以下、高校生、大学生で分かれているようなイメージですね。

あれ?15歳までは控除額が0円なんですか?
子供が中学生以下の場合は月額1万円〜1.5万円の児童手当が支給されるので、代わりに扶養控除は使えないようになっています。

児童手当は2歳までは月額1.5万円、3歳から中学生までは月額1万円がもらえます。これは大きいですね。

たとえば専業主婦の奥さん、高校生の息子、中学生の娘がいた場合、住民税の配偶者控除33万円と扶養控除33万円で合計66万円の控除になるので住民税はこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):所得割 0円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 0円 = 5000円(6.24万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):所得割 59.8万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 6.23万円(6.6万円の差額)

所得税の場合は配偶者控除38万円と扶養控除38万円で合計76万円の控除になるのでこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):課税対象額 0円 x 5% - 0円 = 0円(3万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):課税対象額 44.8万円 x 5% - 0円 = 2.24万円(3.8万円の差額)

この場合の住民税と所得税の合計額はこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):所得税 0円 + 住民税 5000円 = 5000円(9.24万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):所得税 2.24万円 + 住民税 6.23万円 = 8.47万円(10.4万円の差額)

また、中学生の娘については扶養控除はありませんが、児童手当で月額1万円=年間で12万円もらえます。

中学生以下なら児童手当をもらえるので、保育園児・幼稚園児・小学生のお子さんがいる場合も同じです。

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手取り額を計算する

結局年収208万〜317万円だと手取りはいくらになるんでしょう?
額面の年収から社会保険料と所得税と住民税を引くと手取り額が計算できますよ。

年収208万〜317万円の場合の手取り額を計算するとこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):年収208万円 - 社会保険料 29.6万円 - 所得税 3万円 - 住民税 6.74万円 = 169万円
年収317万円(22歳の上場企業平均):年収317万円 - 社会保険料 45.1万円 - 所得税 6.04万円 - 住民税 12.8万円 = 253万円

配偶者控除がある場合の手取り額はこのようになります。

年収208万円(22歳の全国平均):年収208万円 - 社会保険料 29.6万円 - 所得税 1.1万円 - 住民税 3.44万円 = 174万円(5.2万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):年収317万円 - 社会保険料 45.1万円 - 所得税 4.14万円 - 住民税 9.53万円 = 258万円(5.2万円の差額)

さらに高校生の子どもの扶養控除がある場合はこんな感じになります。

年収208万円(22歳の全国平均):年収208万円 - 社会保険料 29.6万円 - 所得税 0円 - 住民税 5000円 = 178万円(9.24万円の差額)
年収317万円(22歳の上場企業平均):年収317万円 - 社会保険料 45.1万円 - 所得税 2.24万円 - 住民税 6.23万円 = 263万円(10.4万円の差額)
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企業ごとの22歳の年収と手取り

続いて各上場企業の平均年齢と平均年収を参考に、22歳で年収100万〜600万円の企業を調べてみました。

22歳で年収600万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
シグマクシス 東京都で13位 623万円 480万円
サンバイオ 東京都で14位 622万円 479万円
三井不動産 東京都で15位 608万円 469万円
スクウェア・エニックス・ホールディングス 東京都で16位 595万円 459万円
野村総合研究所 東京都で17位 594万円 459万円
三菱地所 東京都で18位 593万円 458万円
ソフトバンクグループ 東京都で19位 592万円 457万円
テレビ東京ホールディングス 東京都で20位 585万円 452万円
GMOフィナンシャルホールディングス 東京都で21位 581万円 450万円
プレサンスコーポレーション 大阪府で4位 578万円 447万円

22歳で年収500万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
野村ホールディングス 東京都で30位 525万円 408万円
SOMPOホールディングス 東京都で32位 520万円 405万円
武田薬品工業 大阪府で7位 517万円 403万円
キリンホールディングス 東京都で34位 515万円 401万円
豊田通商 愛知県で2位 513万円 400万円
ディスコ 東京都で38位 507万円 395万円
鹿島 東京都で39位 504万円 393万円
リクルートホールディングス 東京都で41位 501万円 391万円
第一三共 東京都で42位 499万円 390万円
アサヒグループホールディングス 東京都で45位 494万円 386万円
ヤマトホールディングス 東京都で46位 494万円 386万円
大和証券グループ本社 東京都で47位 494万円 386万円
オービック 東京都で54位 486万円 380万円
ソニー 東京都で56位 485万円 380万円
大林組 東京都で57位 485万円 379万円
サントリー食品インターナショナル 東京都で61位 482万円 377万円
アステラス製薬 東京都で62位 482万円 377万円
大成建設 東京都で64位 479万円 375万円
エーザイ 東京都で66位 475万円 373万円
日本オラクル 東京都で67位 475万円 372万円

22歳で年収400万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
塩野義製薬 大阪府で19位 425万円 336万円
トヨタ自動車 愛知県で4位 424万円 335万円
日立製作所 東京都で139位 416万円 329万円
オリックス 東京都で163位 407万円 322万円
オリンパス 東京都で168位 405万円 321万円
クボタ 大阪府で30位 402万円 318万円
ユニ・チャーム 東京都で182位 399万円 316万円
信越化学工業 東京都で187位 398万円 315万円
三菱UFJフィナンシャル・グループ 東京都で194位 397万円 315万円
三菱電機 東京都で196位 396万円 314万円
ニトリホールディングス 北海道で1位 396万円 314万円
豊田自動織機 愛知県で7位 396万円 313万円
花王 東京都で210位 392万円 311万円
東海旅客鉄道 愛知県で8位 391万円 310万円
JT 東京都で218位 389万円 309万円
みずほフィナンシャルグループ 東京都で233位 384万円 305万円
SMC 東京都で236位 383万円 304万円
東京海上ホールディングス 東京都で238位 383万円 303万円
日産自動車 神奈川県で7位 382万円 303万円
コマツ 東京都で267位 377万円 299万円

22歳で年収300万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
りそなホールディングス 東京都で649位 324万円 259万円
新日鐵住金 東京都で652位 324万円 258万円
セブン&アイ・ホールディングス 東京都で657位 323万円 258万円
ユー・エス・エス 愛知県で47位 323万円 258万円
ミネベアミツミ 東京都で687位 321万円 256万円
ライオン 東京都で709位 319万円 255万円
ローソン 東京都で787位 311万円 249万円
TOTO 福岡県で18位 309万円 247万円
小糸製作所 東京都で822位 309万円 247万円
凸版印刷 東京都で838位 308万円 246万円
ネクソン 東京都で901位 303万円 242万円
大阪ガス 大阪府で179位 302万円 241万円
住友不動産 東京都で931位 300万円 240万円
ファミリーマート 東京都で932位 300万円 240万円
東武鉄道 東京都で954位 299万円 239万円
東京ガス 東京都で974位 297万円 238万円
アコム 東京都で1044位 292万円 234万円
MonotaRO 兵庫県で46位 290万円 232万円
ALSOK 東京都で1203位 278万円 223万円
日本通運 東京都で1232位 276万円 221万円

22歳で年収200万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
ヤマダ電機 群馬県で18位 225万円 182万円
ニッコンホールディングス 東京都で1647位 222万円 179万円
アトム 愛知県で195位 221万円 179万円
フジオフードシステム 大阪府で377位 219万円 177万円
スパークス・グループ 東京都で1661位 219万円 177万円
アコーディア・ゴルフ 東京都で1664位 219万円 177万円
ハマキョウレックス 静岡県で46位 218万円 176万円
神奈川中央交通 神奈川県で161位 217万円 176万円
CSP 東京都で1673位 216万円 175万円
トランコム 愛知県で201位 215万円 174万円
近鉄百貨店 大阪府で382位 215万円 174万円
福山通運 広島県で35位 214万円 173万円
パルグループホールディングス 大阪府で387位 213万円 173万円
チヨダ 東京都で1707位 211万円 171万円
G−7ホールディングス 兵庫県で99位 207万円 168万円
オークワ 和歌山県で8位 206万円 167万円
イオンディライト 大阪府で401位 195万円 159万円
SOMPOケアメッセージ 岡山県で22位 189万円 154万円
ニチイ学館 東京都で1758位 187万円 152万円
日本セラミック 鳥取県で3位 185万円 151万円

22歳で年収100万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
夢みつけ隊 東京都で1797位 124万円 105万円
ショクブン 愛知県で222位 122万円 104万円
トスネット 宮城県で21位 117万円 100万円

まとめ

今回は22歳の年収を調べてみました。

他の年齢についてもまとめていますので、よろしければそちらもご覧ください。

年齢ごとの平均年収

年齢 全国の平均年収 上場企業の平均年収
22歳 208万円(手取り169万円) 317万円(手取り253万円)
23歳 224万円(手取り181万円) 342万円(手取り273万円)
24歳 241万円(手取り194万円) 368万円(手取り292万円)
25歳 258万円(手取り207万円) 393万円(手取り311万円)
26歳 274万円(手取り220万円) 418万円(手取り331万円)
27歳 291万円(手取り233万円) 444万円(手取り350万円)
28歳 301万円(手取り241万円) 460万円(手取り361万円)
29歳 312万円(手取り249万円) 476万円(手取り373万円)
30歳 322万円(手取り257万円) 492万円(手取り385万円)
31歳 333万円(手取り265万円) 508万円(手取り396万円)
32歳 344万円(手取り274万円) 524万円(手取り408万円)
33歳 353万円(手取り281万円) 538万円(手取り418万円)
34歳 363万円(手取り288万円) 553万円(手取り429万円)
35歳 372万円(手取り296万円) 568万円(手取り440万円)
36歳 382万円(手取り303万円) 582万円(手取り450万円)
37歳 391万円(手取り310万円) 597万円(手取り461万円)
38歳 402万円(手取り318万円) 613万円(手取り473万円)
39歳 413万円(手取り327万円) 630万円(手取り485万円)
40歳 424万円(手取り335万円) 646万円(手取り496万円)
41歳 435万円(手取り343万円) 663万円(手取り507万円)
42歳 445万円(手取り351万円) 679万円(手取り518万円)
43歳 456万円(手取り359万円) 696万円(手取り528万円)
44歳 467万円(手取り367万円) 713万円(手取り539万円)
45歳 478万円(手取り375万円) 730万円(手取り549万円)
46歳 489万円(手取り383万円) 746万円(手取り560万円)
47歳 500万円(手取り391万円) 763万円(手取り570万円)
48歳 502万円(手取り392万円) 766万円(手取り572万円)
49歳 504万円(手取り393万円) 768万円(手取り574万円)
50歳 506万円(手取り395万円) 771万円(手取り575万円)
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