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38歳の平均年収と給料|住民税、所得税、手取りはいくら?【2020年版】

38歳の平均年収を、国税庁の調査や上場企業の決算資料を分析して調べてみました。38歳の場合、平均年収は402万円で、住民税が18万円、所得税が8.63万円、手取りが318万円でした。また、上場企業で38歳の場合は平均年収は613万円で、住民税が31.9万円、所得税が21.4万円、手取りが473万円になります。主な企業の38歳年収ランキングもまとめましたので、そちらもご覧ください。 (2020/04/06更新)

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38歳の年収

まずは38歳の額面の年収と給料を調べます。

国税庁の調査によると全国の会社員の平均年齢は45.6歳で平均年収が485万円となっています。

この調査結果を元に38歳の会社員の平均年収を計算すると402万円で、一月分の給料は24.5万円になります。

上場企業で38歳の場合

上場企業の会社員の場合、平均年齢は40.1歳で平均年収が649万円になります。

この平均年齢と平均年収を元に上場企業で38歳の会社員の平均年収を計算すると613万円で、一月分の給料は37.4万円になります。

こうやって見ると上場企業と非上場企業の年収は結構違いますね。

続いて38歳の全国平均の年収402万円の場合と上場企業の平均の年収613万円の場合の住民税、所得税、手取り額の計算をしてみます。

給与所得控除を計算する

まずは給与所得控除を計算します。

え?給与所得控除って何ですか?
給与所得控除とは年収のうちの経費分です。
この分は税金がかからずに済みますよ。

給与所得控除とは簡単に言うと

「これだけの給料をもらっているなら、スーツを買ったりカバンを買ったり靴を買ったりして、仕事関係でこれくらいは使うよね」

という額で、税金を計算するときは給与収入からこの額を経費として引いて計算して良いことになっています。

給与所得控除はいくらくらいなんでしょう?
給与所得控除の金額は年収によって変わります。
年収が多くなるとその分控除額も大きくなりますよ。

年収ごとの給与所得控除額は

年収 給与所得控除額
65万円まで 全額
162.5万円まで 65万円
180万円まで 収入 x 40%
360万円まで 収入 x 30% + 18万円
660万円まで 収入 x 20% + 54万円
1000万円まで 収入 x 10% + 120万円
1000万円以上 220万円

となります。

年収が1000万円を超えるとそれ以上増えても控除額は変わらないんですね。
そうですね。
上限額を超えると年収が1000万円でも2000万円でも控除額は変わりません。

この表から年収402万〜613万円の場合の給与所得控除の額を計算するとこうなります。

年収402万円 x 20% + 54万円 = 134万円
年収613万円 x 20% + 54万円 = 177万円
ただし、この給与所得控除額は令和元年分までで、令和2年になると給与所得控除額が次のように改定されます。
年収 給与所得控除額
55万円まで 全額
162.5万円まで 55万円
180万円まで 収入 x 40% ー 10万円
360万円まで 収入 x 30% + 8万円
660万円まで 収入 x 20% + 44万円
850万円まで 収入 x 10% + 110万円
850万円以上 195万円
令和2年の給与所得控除額は令和元年より少なくなるんですね。。
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社会保険料の支払額を調べる

次は社会保険料の支払額を調べます。

社会保険料ってなんの支払いですか?
どう税金に関係するんでしょう?
社会保険料というのは主に健康保険厚生年金雇用保険の3つです。
この支払いも住民税と所得税の控除に使えるようになっています。

健康保険は治療費を安く済ませるための保険で、病院で治療をした時に治療費の30%の支払いで済むようになります。

厚生年金は年金の上乗せ分で、厚生年金を払っているとその分支給される年金が結構上乗せされます。

雇用保険は仕事をしていない期間にお金をもらうための保険で、加入していると失業時には失業保険が、育児休業時には育児休業給付金がもらえたりします。

このあたりの社会保険料もほとんど税金のようなものなので、税金を計算する際は収入から引いて計算することができます。

社会保険料はいくらくらい支払うんでしょう?
健康保険料・厚生年金・雇用保険料で年収の14.22%くらいになるのが一般的です。

年収402万〜613万円の場合は健康保険料が年収の4.985%、厚生年金が年収の8.737%、雇用保険が年収の0.5%となるので、合計すると社会保険料は年収の14.22%ほどになります。

社会保険料の額を年収の14.22%として年間の社会保険料の目安額を計算すると

年収402万円 x 14.22% = 57.2万円
年収613万円 x 14.22% = 87.2万円

となります。

社会保険料は年収が増えるほど支払いも多くなるんですね。
そうですね。
健康保険料と厚生年金と雇用保険料は年収の〇〇%という計算をするので、負担額は年収に応じて増えていきます。
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住民税と所得税の基礎控除

住民税と所得税には基礎控除があります。

住民税と所得税の基礎控除ってなんですか?
基礎控除は年収に関係なく同じ金額となる控除です。
住民税と所得税ではそれぞれ違う控除額となっています。

基礎控除も税金を計算する時に収入から引くことができます。

住民税の基礎控除額は33万円となっています。

一方、所得税の基礎控除額は住民税より5万円高い38万円となっています。

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住民税と所得税の控除合計額を計算する

続いて給与所得控除、社会保険料控除、基礎控除を合計して住民税と所得税の控除合計額を計算します。

年収402万〜613万円の場合の住民税控除の合計額を計算するとこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):給与所得控除 134万円 + 社会保険料控除 57.2万円 + 基礎控除 33万円 = 225万円
年収613万円(38歳の上場企業平均):給与所得控除 177万円 + 社会保険料控除 87.2万円 + 基礎控除 33万円 = 297万円

また、所得税控除の合計額はこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):給与所得控除 134万円 + 社会保険料控除 57.2万円 + 基礎控除 38万円 = 230万円
年収613万円(38歳の上場企業平均):給与所得控除 177万円 + 社会保険料控除 87.2万円 + 基礎控除 38万円 = 302万円
住民税と所得税で控除の合計額って少し違うんですね。
所得税の方が住民税より基礎控除が5万円高いので、控除合計額もその分高くなっています。
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住民税と所得税の課税対象額を計算する

年収から控除額を引いて住民税の課税対象額を計算するとこうなります。

年収402万円 - 住民税控除 225万円 = 178万円
年収613万円 - 住民税控除 297万円 = 316万円

所得税の課税対象額はこのようになります。

年収402万円 - 所得税控除 230万円 = 173万円
年収613万円 - 所得税控除 302万円 = 311万円
住民税も所得税も課税対象額は年収より結構少なくなるんですね。
そうですね。
年収が増えてくると課税対象額の割合も増えますが、年収402万〜613万円くらいだと意外と税金がかかる収入は少なく済みますよ。
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住民税額を計算する

課税対象額の計算が済んだので、次は税額の計算を計算します。
とうとう本題ですね!
まずは住民税から計算しますね。

住民税額は、計算した課税対象額に税率10%をかけて均等割5000円を足して調整控除を引くと計算できます。

なお、住民税の税率は自治体によって微妙に変わってくるのですが、今回の記事では標準税率の均等割と所得割で計算します。

年収402万円(38歳の全国平均):所得割 178万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 18万円
年収613万円(38歳の上場企業平均):所得割 316万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 31.9万円
所得割が税率で均等割が定額なんですね。
最後に引かれてる調整控除ってなんですか?
平成19年に所得税の税率を下げる代わりに住民税の税率を上げたのですが、その時に税金の合計額が変わらないようにするために調整控除という仕組みができました。
なんだかややこしそうですね。。
調整控除の計算は結構面倒なのですが、それほど大きい額ではありませんし、あまり気にしなくても大丈夫ですよ。
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所得税額を計算する

住民税の次は所得税を計算してみますね。
よろしくお願いします!

所得税については課税対象額ごとの税率と控除額が

課税対象額 税率 控除額
195万円まで 5% なし
330万円まで 10% 9.75万円
695万円まで 20% 42.75万円
900万円まで 23% 63.6万円
1800万円まで 33% 153.6万円
4000万円まで 40% 279.6万円
4000万円以上 45% 479.6万円

となっています。

それぞれの年収ごとの所得税額を計算するとこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):課税対象額 173万円 x 5% - 0円 = 8.63万円
年収613万円(38歳の上場企業平均):課税対象額 311万円 x 10% - 9.75万円 = 21.4万円
所得税の税率は住民税と違って課税対象額が大きいほど高くなるんですね。
そうですね。
なお、このように収入が多い人ほど税率が高くなる仕組みのことを累進課税と言います。
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住民税と所得税の合計

住民税と所得税が計算できたので、それぞれの税額を足して合計額を計算してみます。

住民税額と所得税額の合計はこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):住民税 18万円 + 所得税 8.63万円= 26.6万円
年収613万円(38歳の上場企業平均):住民税 31.9万円 + 所得税 21.4万円= 53.3万円
こうやってみてみると結構税金払ってますね。
こんなにあったのか。。
そうですね。
ただ、住民税と所得税には税金を減らす仕組みがいくつかあるので、次はそちらを見ていきますね。
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配偶者控除がある場合の住民税と所得税

次は配偶者控除がある場合の計算をしてみます。

配偶者控除ってなんですか?
配偶者控除は妻や夫を扶養している人の税金の負担を減らすための仕組みです。

専業主婦の妻がいる場合などは配偶者控除が使えて住民税と所得税が安くなります。

配偶者控除の制度は平成30年度から新しくなっていて、給与所得控除後の夫の所得が900万円(年収1120万円)・950万円(年収1170万円)・1000万円(年収1220万円)を境に控除額が変わるようになっています。

住民税の配偶者控除は所得が900万円以下なら33万円、950万円以下なら22万円、1000万円以下なら11万円となるので、それぞれの年収ごとの住民税額はこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):所得割 145万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 14.7万円(3.3万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):所得割 283万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 28.6万円(3.3万円の差額)

また、所得税の配偶者控除は所得が900万円以下なら38万円、950万円以下なら26万円、1000万円以下なら13万円となるので、所得税額はこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):課税対象額 135万円 x 5% - 0円 = 6.73万円(1.9万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):課税対象額 273万円 x 10% - 9.75万円 = 17.6万円(3.8万円の差額)

配偶者控除のある場合の住民税と所得税を計算するとこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):住民税 14.7万円 + 所得税 6.73万円= 21.4万円(5.2万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):住民税 28.6万円 + 所得税 17.6万円= 46.2万円(7.1万円の差額)
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扶養控除がある場合の住民税と所得税

続いて扶養控除がある場合の税金を計算してみます。

扶養控除ってなんですか?
扶養控除は配偶者控除と似た仕組みです。
扶養控除では子供を養っている人の税金の負担を減らします。

扶養控除額も住民税と所得税で違っていて、年齢ごとにこのようになっています。

年齢 住民税の扶養控除 所得税の扶養控除
15歳まで 0円 0円
18歳まで 33万円 38万円
19〜22歳まで 45万円 63万円
23〜69歳まで 33万円 38万円
70歳以上(同居) 45万円 58万円
70歳以上(別居) 38万円 48万円

子供の場合は中学生以下、高校生、大学生で分かれているようなイメージですね。

あれ?15歳までは控除額が0円なんですか?
子供が中学生以下の場合は月額1万円〜1.5万円の児童手当が支給されるので、代わりに扶養控除は使えないようになっています。

児童手当は2歳までは月額1.5万円、3歳から中学生までは月額1万円がもらえます。これは大きいですね。

たとえば専業主婦の奥さん、高校生の息子、中学生の娘がいた場合、住民税の配偶者控除33万円と扶養控除33万円で合計66万円の控除になるので住民税はこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):所得割 112万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 11.4万円(6.6万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):所得割 250万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 25.3万円(6.6万円の差額)

所得税の場合は配偶者控除38万円と扶養控除38万円で合計76万円の控除になるのでこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):課税対象額 96.5万円 x 5% - 0円 = 4.83万円(3.8万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):課税対象額 235万円 x 10% - 9.75万円 = 13.8万円(7.6万円の差額)

この場合の住民税と所得税の合計額はこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):所得税 4.83万円 + 住民税 11.4万円 = 16.2万円(10.4万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):所得税 13.8万円 + 住民税 25.3万円 = 39.1万円(14.2万円の差額)

また、中学生の娘については扶養控除はありませんが、児童手当で月額1万円=年間で12万円もらえます。

中学生以下なら児童手当をもらえるので、保育園児・幼稚園児・小学生のお子さんがいる場合も同じです。

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手取り額を計算する

結局年収402万〜613万円だと手取りはいくらになるんでしょう?
額面の年収から社会保険料と所得税と住民税を引くと手取り額が計算できますよ。

年収402万〜613万円の場合の手取り額を計算するとこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):年収402万円 - 社会保険料 57.2万円 - 所得税 8.63万円 - 住民税 18万円 = 318万円
年収613万円(38歳の上場企業平均):年収613万円 - 社会保険料 87.2万円 - 所得税 21.4万円 - 住民税 31.9万円 = 473万円

配偶者控除がある場合の手取り額はこのようになります。

年収402万円(38歳の全国平均):年収402万円 - 社会保険料 57.2万円 - 所得税 6.73万円 - 住民税 14.7万円 = 324万円(5.2万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):年収613万円 - 社会保険料 87.2万円 - 所得税 17.6万円 - 住民税 28.6万円 = 480万円(7.1万円の差額)

さらに高校生の子どもの扶養控除がある場合はこんな感じになります。

年収402万円(38歳の全国平均):年収402万円 - 社会保険料 57.2万円 - 所得税 4.83万円 - 住民税 11.4万円 = 329万円(10.4万円の差額)
年収613万円(38歳の上場企業平均):年収613万円 - 社会保険料 87.2万円 - 所得税 13.8万円 - 住民税 25.3万円 = 487万円(14.2万円の差額)
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企業ごとの38歳の年収と手取り

続いて各上場企業の平均年齢と平均年収を参考に、38歳で年収300万〜800万円の企業を調べてみました。

38歳で年収800万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
NTTドコモ 東京都で123位 823万円 608万円
塩野義製薬 大阪府で19位 822万円 608万円
トヨタ自動車 愛知県で4位 820万円 606万円
Zホールディングス 東京都で131位 814万円 603万円
NTTデータ 東京都で133位 813万円 602万円
伊藤忠テクノソリューションズ 東京都で135位 812万円 601万円
阪急阪神ホールディングス 大阪府で22位 805万円 597万円
日立製作所 東京都で139位 805万円 597万円
ヤマハ 静岡県で1位 804万円 596万円
三菱重工業 東京都で141位 803万円 595万円
楽天 東京都で157位 790万円 588万円
日本航空 東京都で162位 787万円 585万円
シマノ 大阪府で26位 787万円 585万円
オリックス 東京都で163位 787万円 585万円
安川電機 福岡県で2位 785万円 584万円
オリンパス 東京都で168位 784万円 584万円
大塚商会 東京都で169位 784万円 583万円
大東建託 東京都で170位 784万円 583万円
日東電工 大阪府で29位 779万円 581万円
クボタ 大阪府で30位 779万円 580万円

38歳で年収700万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
シスメックス 兵庫県で5位 722万円 544万円
ダイキン工業 大阪府で49位 722万円 544万円
デンソー 愛知県で13位 714万円 539万円
田辺三菱製薬 大阪府で60位 706万円 535万円
旭化成 東京都で324位 705万円 534万円
村田製作所 京都府で8位 705万円 534万円
オムロン 京都府で9位 704万円 533万円
日本ペイントホールディングス 大阪府で68位 703万円 533万円
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 東京都で335位 703万円 533万円
ヤクルト本社 東京都で336位 703万円 532万円
富士通 東京都で345位 700万円 531万円
資生堂 東京都で348位 699万円 530万円
ブリヂストン 東京都で374位 691万円 525万円
東日本旅客鉄道 東京都で381位 689万円 524万円
テルモ 東京都で384位 688万円 523万円
東急 東京都で389位 687万円 523万円
TDK 東京都で391位 686万円 522万円
中部電力 愛知県で22位 682万円 519万円
ホンダ 東京都で417位 679万円 518万円
ふくおかフィナンシャルグループ 福岡県で8位 675万円 515万円

38歳で年収600万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
マツダ 広島県で6位 624万円 481万円
ミネベアミツミ 東京都で687位 621万円 478万円
ライオン 東京都で709位 618万円 476万円
三浦工業 愛媛県で2位 617万円 475万円
丸井グループ 東京都で748位 609万円 470万円
カプコン 大阪府で149位 607万円 468万円
ローソン 東京都で787位 602万円 465万円
TOTO 福岡県で18位 599万円 462万円
小糸製作所 東京都で822位 598万円 462万円
マツモトキヨシホールディングス 千葉県で14位 596万円 460万円
凸版印刷 東京都で838位 595万円 460万円
ZOZO 千葉県で16位 593万円 458万円
ニチレイ 東京都で856位 592万円 458万円
ネクソン 東京都で901位 587万円 453万円
大阪ガス 大阪府で179位 583万円 451万円
住友不動産 東京都で931位 581万円 449万円
ファミリーマート 東京都で932位 581万円 449万円
東武鉄道 東京都で954位 578万円 447万円
SUMCO 東京都で956位 577万円 447万円
東京ガス 東京都で974位 575万円 445万円

38歳で年収500万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
名古屋鉄道 愛知県で134位 522万円 406万円
アリアケジャパン 東京都で1298位 521万円 406万円
リログループ 東京都で1308位 519万円 405万円
サンエー 沖縄県で5位 519万円 405万円
東邦ガス 愛知県で144位 518万円 403万円
東邦ホールディングス 東京都で1316位 517万円 403万円
東洋水産 東京都で1322位 517万円 403万円
ココカラファイン 神奈川県で114位 516万円 402万円
ビックカメラ 東京都で1341位 514万円 401万円
コロワイド 神奈川県で116位 512万円 400万円
ノエビアホールディングス 兵庫県で75位 508万円 397万円
第一生命ホールディングス 東京都で1381位 507万円 395万円
クスリのアオキ 石川県で13位 503万円 393万円
壱番屋 愛知県で153位 499万円 390万円
クレディセゾン 東京都で1423位 498万円 389万円
エービーシー・マート 東京都で1425位 498万円 389万円
ライフコーポレーション 大阪府で320位 484万円 379万円
ケーズホールディングス 茨城県で10位 484万円 379万円
西日本鉄道 福岡県で46位 481万円 377万円
寿スピリッツ 鳥取県で2位 479万円 376万円

38歳で年収400万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
フジオフードシステム 大阪府で377位 424万円 335万円
スパークス・グループ 東京都で1661位 424万円 335万円
アコーディア・ゴルフ 東京都で1664位 423万円 334万円
ハマキョウレックス 静岡県で46位 422万円 333万円
神奈川中央交通 神奈川県で161位 421万円 332万円
CSP 東京都で1673位 418万円 331万円
トランコム 愛知県で201位 417万円 329万円
チムニー 東京都で1689位 416万円 329万円
近鉄百貨店 大阪府で382位 415万円 328万円
トナミホールディングス 富山県で20位 414万円 328万円
福山通運 広島県で35位 414万円 327万円
パルグループホールディングス 大阪府で387位 412万円 326万円
チヨダ 東京都で1707位 408万円 323万円
G−7ホールディングス 兵庫県で99位 401万円 318万円
TASAKI 兵庫県で100位 401万円 317万円
オークワ 和歌山県で8位 399万円 316万円
ツツミ 埼玉県で68位 390万円 309万円
SRSホールディングス 大阪府で399位 386万円 306万円
イオン九州 福岡県で71位 382万円 303万円
イオンディライト 大阪府で401位 378万円 300万円

38歳で年収300万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 平均年収 手取り
御園座 愛知県で221位 322万円 257万円
オーケー食品工業 福岡県で79位 321万円 256万円
アウトソーシング 東京都で1785位 320万円 256万円
ナガホリ 東京都で1786位 318万円 254万円
ケア21 大阪府で418位 315万円 251万円
シベール 山形県で7位 309万円 247万円
雪国まいたけ 新潟県で38位 308万円 246万円
エス・サイエンス 東京都で1788位 307万円 246万円
小野産業 栃木県で17位 303万円 242万円
堀田丸正 東京都で1789位 299万円 239万円
太平洋興発 東京都で1791位 290万円 232万円
きょくとう 福岡県で81位 290万円 232万円
サンワドー 青森県で5位 287万円 229万円
ビケンテクノ 大阪府で419位 285万円 229万円
北日本紡績 石川県で26位 285万円 228万円
ハリマビステム 神奈川県で178位 284万円 228万円
プレステージ・インターナショナル 東京都で1792位 281万円 225万円
ヤマノホールディングス 東京都で1793位 280万円 224万円
カワサキ 大阪府で420位 278万円 223万円
ゼネラル・オイスター 東京都で1794位 277万円 222万円

まとめ

今回は38歳の年収を調べてみました。

他の年齢についてもまとめていますので、よろしければそちらもご覧ください。

年齢ごとの平均年収

年齢 全国の平均年収 上場企業の平均年収
22歳 208万円(手取り169万円) 317万円(手取り253万円)
23歳 224万円(手取り181万円) 342万円(手取り273万円)
24歳 241万円(手取り194万円) 368万円(手取り292万円)
25歳 258万円(手取り207万円) 393万円(手取り311万円)
26歳 274万円(手取り220万円) 418万円(手取り331万円)
27歳 291万円(手取り233万円) 444万円(手取り350万円)
28歳 301万円(手取り241万円) 460万円(手取り361万円)
29歳 312万円(手取り249万円) 476万円(手取り373万円)
30歳 322万円(手取り257万円) 492万円(手取り385万円)
31歳 333万円(手取り265万円) 508万円(手取り396万円)
32歳 344万円(手取り274万円) 524万円(手取り408万円)
33歳 353万円(手取り281万円) 538万円(手取り418万円)
34歳 363万円(手取り288万円) 553万円(手取り429万円)
35歳 372万円(手取り296万円) 568万円(手取り440万円)
36歳 382万円(手取り303万円) 582万円(手取り450万円)
37歳 391万円(手取り310万円) 597万円(手取り461万円)
38歳 402万円(手取り318万円) 613万円(手取り473万円)
39歳 413万円(手取り327万円) 630万円(手取り485万円)
40歳 424万円(手取り335万円) 646万円(手取り496万円)
41歳 435万円(手取り343万円) 663万円(手取り507万円)
42歳 445万円(手取り351万円) 679万円(手取り518万円)
43歳 456万円(手取り359万円) 696万円(手取り528万円)
44歳 467万円(手取り367万円) 713万円(手取り539万円)
45歳 478万円(手取り375万円) 730万円(手取り549万円)
46歳 489万円(手取り383万円) 746万円(手取り560万円)
47歳 500万円(手取り391万円) 763万円(手取り570万円)
48歳 502万円(手取り392万円) 766万円(手取り572万円)
49歳 504万円(手取り393万円) 768万円(手取り574万円)
50歳 506万円(手取り395万円) 771万円(手取り575万円)
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