サラリーマンの税金計算してみたブログ
住民税

月収30万円の手取りと住民税&所得税はいくら?【2017年版の計算結果】

月収30万円のサラリーマン(正社員・派遣社員・契約社員)やアルバイト・パートなどの場合の住民税(市民税+都道府県民税)と所得税と手取りの目安額を平成29年度の税制で計算してみました。月収が額面30万円でボーナスなしの場合で月額の住民税が1.27万円、所得税が6033円で手取りは23.9万円となります。配偶者控除や扶養控除がある場合も計算してみました。 (2017/06/23)

スポンサーリンク

以前の記事で月収ごとの手取りと住民税&所得税の計算をしましたが、今回は月収30万円に絞って住民税(市県民税)と所得税を計算してみます。

なお、住民税の税率は自治体によって微妙に変わってくるのですが、今回の記事では標準税率である均等割5000円、所得割10%で計算してみます。

年収を計算する

まずは月収30万円を年収に換算します。年収は月収の12ヶ月分なので

月収30万円 x 12ヶ月 = 年収360万円

となります。

なお年収ごとの手取りと住民税&所得税の計算もしていますので、よろしければそちらもご覧ください。

月収30万円の場合の月給

月収は年収を12ヶ月で割った額になりますが、月給は月々支払われる給料の額になります。

ボーナスなしなら月収は額面の月給と同じ額になりますが、ボーナスが4.4ヶ月分あるとすると月収30万円の場合の月給はこうなります。

月収30万円:年収360万円 ÷ (基本給12ヶ月 + ボーナス4.4ヶ月) = 月給22万円

月給が額面の場合や手取りの場合、ボーナスがある場合やない場合の月給30万円場合の手取りと住民税&所得税の計算もしましたので、よろしければそちらもご覧ください。

給与所得控除を計算する

まず、年収ごとの給与所得控除額は

65万円まで 全額
162.5万円まで 65万円
180万円まで 収入 x 40%
360万円まで 収入 x 30% + 18万円
660万円まで 収入 x 20% + 54万円
1000万円まで 収入 x 10% + 120万円
1500万円まで 収入 x 5% + 170万円
1500万円以上 245万円

となります。

この表から月収30万円の場合の給与所得控除の額を計算します。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円 x 30% + 18万円 = 126万円
手取り30万円(賞与なし):年収458万円 x 20% + 54万円 = 146万円
額面で30万円(賞与あり):年収492万円 x 20% + 54万円 = 152万円
手取り30万円(賞与あり):年収640万円 x 20% + 54万円 = 182万円

社会保険料の支払額を調べる

健康保険・厚生年金・雇用保険といった社会保険料も控除の対象となるので、社会保険料の支払額を調べます。

基本的には年収の14.22%ほどになるので年間の社会保険料の目安額を計算すると

額面で30万円(賞与なし):年収360万円 x 14.22% = 51.2万円
手取り30万円(賞与なし):年収458万円 x 14.22% = 65.1万円
額面で30万円(賞与あり):年収492万円 x 14.22% = 70万円
手取り30万円(賞与あり):年収640万円 x 14.22% = 91万円

となります。

スポンサーリンク

住民税と所得税の基礎控除

住民税の基礎控除は33万円となっています。

一方、所得税の基礎控除は住民税より5万円高い38万円となっています。

住民税と所得税の控除合計額を計算する

月収30万円の場合の住民税控除の合計額を計算するとこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円:給与所得控除 126万円 + 社会保険料控除 51.2万円 + 基礎控除 33万円 = 210万円
手取り30万円(賞与なし):年収458万円:給与所得控除 146万円 + 社会保険料控除 65.1万円 + 基礎控除 33万円 = 244万円
額面で30万円(賞与あり):年収492万円:給与所得控除 152万円 + 社会保険料控除 70万円 + 基礎控除 33万円 = 255万円
手取り30万円(賞与あり):年収640万円:給与所得控除 182万円 + 社会保険料控除 91万円 + 基礎控除 33万円 = 306万円

また、所得税控除の合計額はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円:給与所得控除 126万円 + 社会保険料控除 51.2万円 + 基礎控除 38万円 = 215万円
手取り30万円(賞与なし):年収458万円:給与所得控除 146万円 + 社会保険料控除 65.1万円 + 基礎控除 38万円 = 249万円
額面で30万円(賞与あり):年収492万円:給与所得控除 152万円 + 社会保険料控除 70万円 + 基礎控除 38万円 = 260万円
手取り30万円(賞与あり):年収640万円:給与所得控除 182万円 + 社会保険料控除 91万円 + 基礎控除 38万円 = 311万円

所得税の場合は基礎控除の違いで住民税より5万円だけ控除額が高くなっています。

住民税と所得税の課税対象額を計算する

年収から控除額を引いて住民税の課税対象額を計算するとこうなります。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円 - 住民税控除 210万円 = 150万円
手取り30万円(賞与なし):年収458万円 - 住民税控除 244万円 = 214万円
額面で30万円(賞与あり):年収492万円 - 住民税控除 255万円 = 237万円
手取り30万円(賞与あり):年収640万円 - 住民税控除 306万円 = 334万円

所得税の課税対象額はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円 - 所得税控除 215万円 = 145万円
手取り30万円(賞与なし):年収458万円 - 所得税控除 249万円 = 209万円
額面で30万円(賞与あり):年収492万円 - 所得税控除 260万円 = 232万円
手取り30万円(賞与あり):年収640万円 - 所得税控除 311万円 = 329万円
スポンサーリンク

住民税額&所得税額を計算する

住民税額は、計算した課税対象額に税率10%をかけて均等割5000円を足して調整控除を引くと計算できます。

額面で30万円(賞与なし):所得割 150万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額15.2万円 = 月額1.27万円
手取り30万円(賞与なし):所得割 214万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額21.7万円 = 月額1.81万円
額面で30万円(賞与あり):所得割 237万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額23.9万円 = 月額1.99万円
手取り30万円(賞与あり):所得割 334万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額33.6万円 = 月額2.8万円

なお、調整控除については計算がややこしいので詳しいことは省略します。

また、所得税については課税対象額ごとの税率と控除額が

課税対象額 税率 控除額
195万円まで 5% なし
330万円まで 10% 9.75万円
695万円まで 20% 42.75万円
900万円まで 23% 63.6万円
1800万円まで 33% 153.6万円
4000万円まで 40% 279.6万円
4000万円以上 45% 479.6万円

となっているので、それぞれの月収ごとの所得税額はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):課税対象額 145万円 x 5% - 0円 = 年額7.24万円 = 月額6033円
手取り30万円(賞与なし):課税対象額 209万円 x 10% - 9.75万円 = 年額11.2万円 = 月額9313円
額面で30万円(賞与あり):課税対象額 232万円 x 10% - 9.75万円 = 年額13.4万円 = 月額1.12万円
手取り30万円(賞与あり):課税対象額 329万円 x 10% - 9.75万円 = 年額23.1万円 = 月額1.93万円

住民税と所得税の合計

住民税額と所得税額を合計するとこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):住民税 15.2万円 + 所得税 7.24万円= 年額22.5万円 = 月額1.87万円
手取り30万円(賞与なし):住民税 21.7万円 + 所得税 11.2万円= 年額32.9万円 = 月額2.74万円
額面で30万円(賞与あり):住民税 23.9万円 + 所得税 13.4万円= 年額37.3万円 = 月額3.11万円
手取り30万円(賞与あり):住民税 33.6万円 + 所得税 23.1万円= 年額56.8万円 = 月額4.73万円
スポンサーリンク

配偶者控除がある場合の住民税と所得税

専業主婦の妻がいる場合などは配偶者控除があるので、そのぶん課税対象額が減って住民税と所得税が安くなります。

住民税の配偶者控除は33万円なので、それぞれの月収ごとの住民税額はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):所得割 117万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額11.9万円 = 月額9941円(2750円の差額)
手取り30万円(賞与なし):所得割 181万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額18.4万円 = 月額1.53万円(2750円の差額)
額面で30万円(賞与あり):所得割 204万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額20.6万円 = 月額1.72万円(2750円の差額)
手取り30万円(賞与あり):所得割 301万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額30.3万円 = 月額2.53万円(2750円の差額)

また、所得税の配偶者控除は38万円なので、所得税額はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):課税対象額 107万円 x 5% - 0円 = 年額5.34万円 = 月額4450円(1583円の差額)
手取り30万円(賞与なし):課税対象額 171万円 x 5% - 0円 = 年額8.56万円 = 月額7135円(2177円の差額)
額面で30万円(賞与あり):課税対象額 194万円 x 5% - 0円 = 年額9.68万円 = 月額8067円(3109円の差額)
手取り30万円(賞与あり):課税対象額 291万円 x 10% - 9.75万円 = 年額19.3万円 = 月額1.61万円(3166円の差額)

配偶者控除のある場合の住民税と所得税を計算するとこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):住民税 11.9万円 + 所得税 5.34万円= 年額17.3万円 = 月額1.44万円(4333円の差額)
手取り30万円(賞与なし):住民税 18.4万円 + 所得税 8.56万円= 年額26.9万円 = 月額2.24万円(4927円の差額)
額面で30万円(賞与あり):住民税 20.6万円 + 所得税 9.68万円= 年額30.3万円 = 月額2.52万円(5859円の差額)
手取り30万円(賞与あり):住民税 30.3万円 + 所得税 19.3万円= 年額49.7万円 = 月額4.14万円(5916円の差額)
スポンサーリンク

扶養控除がある場合の住民税と所得税

16歳以上の子供がいる場合などは扶養控除もあります。

扶養控除額も住民税と所得税で違っていて、年齢ごとにこのようになっています。

年齢 住民税の扶養控除 所得税の扶養控除
15歳まで 0円 0円
18歳まで 33万円 38万円
19〜22歳まで 45万円 63万円
23〜69歳まで 33万円 38万円
70歳以上(同居) 45万円 58万円
70歳以上(別居) 38万円 48万円

子供の場合は中学生以下、高校生、大学生で分かれているようなイメージですね。

なお、中学生以下の場合は扶養控除はありませんが代わりに児童手当があります。こちらは2歳までは月額1.5万円、3歳から中学生までは月額1万円がもらえます。これは大きいですね。

たとえば専業主婦の奥さん、高校生の息子、中学生の娘がいた場合、住民税の配偶者控除33万円と扶養控除33万円で合計66万円の控除になるので住民税はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):所得割 83.8万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額8.63万円 = 月額7191円(5500円の差額)
手取り30万円(賞与なし):所得割 148万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額15.1万円 = 月額1.26万円(5500円の差額)
額面で30万円(賞与あり):所得割 171万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額17.3万円 = 月額1.44万円(5500円の差額)
手取り30万円(賞与あり):所得割 268万円 x 10% + 均等割 5000円 - 調整控除 2500円 = 年額27万円 = 月額2.25万円(5500円の差額)

所得税の場合は配偶者控除38万円と扶養控除38万円で合計76万円の控除になるのでこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):課税対象額 68.8万円 x 5% - 0円 = 年額3.44万円 = 月額2866円(3166円の差額)
手取り30万円(賞与なし):課税対象額 133万円 x 5% - 0円 = 年額6.66万円 = 月額5552円(3761円の差額)
額面で30万円(賞与あり):課税対象額 156万円 x 5% - 0円 = 年額7.78万円 = 月額6484円(4692円の差額)
手取り30万円(賞与あり):課税対象額 253万円 x 10% - 9.75万円 = 年額15.5万円 = 月額1.3万円(6333円の差額)

この場合の住民税と所得税の合計額はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):所得税 3.44万円 + 住民税 8.63万円 = 年額12.1万円 = 月額1.01万円(8666円の差額)
手取り30万円(賞与なし):所得税 6.66万円 + 住民税 15.1万円 = 年額21.7万円 = 月額1.81万円(9261円の差額)
額面で30万円(賞与あり):所得税 7.78万円 + 住民税 17.3万円 = 年額25.1万円 = 月額2.09万円(1.02万円の差額)
手取り30万円(賞与あり):所得税 15.5万円 + 住民税 27万円 = 年額42.6万円 = 月額3.55万円(1.18万円の差額)

また、中学生の娘については扶養控除はありませんが、児童手当で月額1万円=年間で12万円もらえます。

中学生以下なら児童手当をもらえるので、保育園児・幼稚園児・小学生のお子さんがいる場合も同じです。

スポンサーリンク

手取り額を計算する

額面の年収から社会保険料と所得税と住民税を引くと手取り額が計算できます。

月収30万円の場合の手取り額を計算するとこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円 - 社会保険料 51.2万円 - 所得税 7.24万円 - 住民税 15.2万円 = 年額286万円 = 月額23.9万円
額面で30万円(賞与あり):年収492万円 - 社会保険料 70万円 - 所得税 13.4万円 - 住民税 23.9万円 = 年額385万円 = 月額32.1万円

配偶者控除がある場合の手取り額はこのようになります。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円 - 社会保険料 51.2万円 - 所得税 5.34万円 - 住民税 11.9万円 = 年額292万円 = 月額24.3万円(4333円の差額)
額面で30万円(賞与あり):年収492万円 - 社会保険料 70万円 - 所得税 9.68万円 - 住民税 20.6万円 = 年額392万円 = 月額32.6万円(5859円の差額)

さらに高校生の子どもの扶養控除がある場合はこんな感じになります。

額面で30万円(賞与なし):年収360万円 - 社会保険料 51.2万円 - 所得税 3.44万円 - 住民税 8.63万円 = 年額297万円 = 月額24.7万円(8666円の差額)
額面で30万円(賞与あり):年収492万円 - 社会保険料 70万円 - 所得税 7.78万円 - 住民税 17.3万円 = 年額397万円 = 月額33.1万円(1.02万円の差額)
スポンサーリンク

月収30万円の企業

25〜50歳の年齢ごとに月収30万円前後がもらえる主な企業をまとめてみました。

25歳で月収30万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 25歳月収
めぶきフィナンシャルグループ 栃木県で3位 30.7万円
高島屋 大阪府で169位 30.7万円
アコム 東京都で925位 30.6万円
ニプロ 大阪府で172位 30.6万円
大阪ガス 大阪府で175位 30.5万円
東洋水産 東京都で944位 30.5万円
東武鉄道 東京都で963位 30.4万円
山崎製パン 東京都で973位 30.3万円
日本マクドナルドホールディングス 東京都で974位 30.3万円
エア・ウォーター 大阪府で189位 30.2万円
住友不動産 東京都で992位 30.2万円
伊藤園 東京都で1001位 30.1万円
THK 東京都で1004位 30.1万円
しまむら 埼玉県で27位 30万円
シャープ 大阪府で203位 29.8万円
イズミ 広島県で10位 29.6万円
アリアケジャパン 東京都で1056位 29.6万円
アルフレッサ ホールディングス 東京都で1081位 29.4万円
東京ガス 東京都で1086位 29.4万円
リログループ 東京都で1110位 29.2万円
スポンサーリンク

30歳で月収30万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 30歳月収
コーナン商事 大阪府で337位 30.7万円
ビー・エム・エル 東京都で1549位 30.6万円
フジ 愛媛県で6位 30.6万円
ゲオホールディングス 愛知県で184位 30.6万円
亀田製菓 新潟県で26位 30.6万円
神戸物産 兵庫県で92位 30.4万円
あい ホールディングス 東京都で1570位 30.3万円
寿スピリッツ 鳥取県で2位 30.3万円
パルグループホールディングス 大阪府で343位 30.2万円
夢真ホールディングス 東京都で1574位 30.2万円
イオン北海道 北海道で20位 30.2万円
イオンファンタジー 千葉県で35位 30万円
セイノーホールディングス 岐阜県で21位 30万円
ゼンリン 福岡県で51位 29.7万円
アークランドサカモト 新潟県で27位 29.7万円
コーセー 東京都で1602位 29.6万円
ジェイアイエヌ 東京都で1603位 29.6万円
アエリア 東京都で1610位 29.4万円
東邦亜鉛 東京都で1615位 29.3万円
ケーヨー 千葉県で36位 29.2万円
スポンサーリンク

35歳で月収30万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 35歳月収
ジー・テイスト 愛知県で208位 30.8万円
近鉄百貨店 大阪府で390位 30.7万円
サンデー 青森県で3位 30.7万円
自重堂 広島県で36位 30.6万円
サトレストランシステムズ 大阪府で393位 30.5万円
N・フィールド 大阪府で394位 30.5万円
G−7ホールディングス 兵庫県で104位 30.3万円
アートネイチャー 東京都で1716位 30.2万円
イオンディライト 大阪府で400位 30.1万円
シキボウ 大阪府で401位 30.1万円
福山通運 広島県で37位 30万円
日本ケアサプライ 東京都で1723位 30万円
ラオックス 東京都で1728位 29.8万円
第一交通産業 福岡県で68位 29.8万円
テンポスバスターズ 東京都で1731位 29.7万円
イオン九州 福岡県で69位 29.5万円
ベスト電器 福岡県で70位 29.4万円
丸善CHIホールディングス 東京都で1738位 29.3万円
常磐興産 福島県で11位 29.3万円
ハーバー研究所 東京都で1739位 29.2万円
スポンサーリンク

40歳で月収30万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 40歳月収
ニッチツ 東京都で1763位 30.8万円
ミナトホールディングス 神奈川県で173位 30.8万円
コックス 東京都で1764位 30.7万円
京都きもの友禅 東京都で1766位 30.6万円
愛眼 大阪府で410位 30.6万円
アメイズ 大分県で8位 30.5万円
オーシャンシステム 新潟県で35位 30.3万円
ケア21 大阪府で411位 30.3万円
細谷火工 東京都で1769位 30.2万円
日本セラミック 鳥取県で3位 30.2万円
日東化工 神奈川県で174位 30.2万円
センコン物流 宮城県で17位 30.1万円
白青舎 東京都で1770位 30.1万円
ベリテ 神奈川県で175位 29.9万円
南海プライウッド 香川県で14位 29.9万円
シベール 山形県で7位 29.8万円
サイボー 埼玉県で72位 29.5万円
JPホールディングス 愛知県で220位 29.3万円
セーラー万年筆 東京都で1773位 29.3万円
ヤマックス 熊本県で6位 29.2万円
スポンサーリンク

45歳で月収30万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 45歳月収
フジタコーポレーション 北海道で39位 30.7万円
雪国まいたけ 新潟県で37位 30.6万円
さいか屋 神奈川県で177位 30.3万円
石垣食品 東京都で1781位 30.3万円
ファステップス 東京都で1782位 30.3万円
きょくとう 福岡県で80位 30.2万円
ニチイ学館 東京都で1783位 30.2万円
小野産業 栃木県で17位 30万円
マルコ 大阪府で415位 30万円
大和 石川県で25位 29.9万円
倉元製作所 宮城県で19位 29.6万円
MUTOHホールディングス 東京都で1784位 29.4万円
堀田丸正 東京都で1785位 29.3万円
光ハイツ・ヴェラス 北海道で40位 29.3万円

50歳で月収30万円の企業

会社名 都道府県内ランキング 50歳月収
ながの東急百貨店 長野県で34位 30.8万円
石山Gateway Holdings 東京都で1786位 30.7万円
セイヒョー 新潟県で38位 30.6万円
フォーシーズホールディングス 福岡県で81位 30.6万円
オプトロム 宮城県で20位 30.5万円
ヤマノホールディングス 東京都で1787位 30.2万円
サンワドー 青森県で5位 30万円
日本製麻 兵庫県で109位 29.7万円
山陽百貨店 兵庫県で108位 29.7万円
トミタ電機 鳥取県で4位 29.5万円
やまねメディカル 東京都で1788位 29.5万円
ハリマビステム 神奈川県で178位 29.3万円
ビケンテクノ 大阪府で416位 29.3万円
プレステージ・インターナショナル 東京都で1789位 29.3万円

まとめ

今回は月収30万円の場合の手取り、住民税、所得税の目安額を計算してみました。

なお、税金の金額が増えてくるとふるさと納税をするとお得です。

ふるさと納税を考えている方は 合わせてふるさと納税の上限額の計算の記事も参考にどうぞ。

スポンサーリンク
スポンサーリンク